◆急成長のSNS(ソーシャルネットゲームサービス)事業の年金的利権収入で悠々自適に暮らしませんか!

年金的権利収入
悩み

今、日本の経済は「一億総“低所得化”の時代」

リーマンショック以来冷え込み続ける日本経済。

国税庁の調査によると、1998年以降、会社員の給料減に歯止

めがかからない状況になっており、
1〜2年後には、

会社員の平均年収300万円の時代がやってくるといわれている。

会社員の平均年収

会社員の平均年収(横軸は年、出典:年収ラボ「統計元:国税庁 平成21年 民間給与実態統計調査結果」)

 

さらに、追い打ちを掛けるように襲った東北関東大震災。

復興増税、年金の減額、あなたの将来見えていますか?

 

いえ、将来どころか今の生活さえ、副収入を確保しなければ生活水準は厳しい状

になりませんか? これ以上、生活水準を落とせますか?

 

かといって、

チェック 時給数百円のパート職と、本業を何年も掛け持ちができますか?

  自由な時間は無くなり、家族との団らんの時間もなくなります。

 定年が65歳になったとしても、その後の収入は確保できていますか?

  企業はドンドン海外に進出し、国の税収入は減る一方、若者は海外に出ていき、

  残るのは老人ばかり、日本経済自体破綻の危機が目前です。

 『インターネットで・・・!』アフィリエイト、情報商材、ドロップシッピング・・・

  素人がインターネットで簡単に稼げる時代は終わりました。

 『権利収入』と煽られ、高収入を夢見てMLMに参加しますか?

   1年以内にほとんどの人が止めていく現実をご存知ですか?、

 折角作った組織も脱落者出現で、組織崩壊の危機。

  流通ネットビジネスでは本当の権利収入はあり得ません。

  一生ダウン教育を繰り返し死ぬまで走り続けなければ組織は崩壊します。

 携帯電話の1口オーナーの様に悠々自適な印税生活を送りたくありませんか!

  日本中至る所に公衆電話が普及していた時代に、肩に担ぐほどの大きな携帯電

  話が初めて販売された時、誰もが『こんなもの売れないだろう!』と言って相手に 
  
しませんでした。

  今はどうでしょう!一人が2台〜3台も持つ時代になっています。

  あの時、利権を手にしていた人は、年収数億円の印税生活を送っています。

 あなたも確実な収入原資(IT事業の様に急成長し今後も確実に成長が見込める

  事業計画がある)をもった企業とコラボレーションして悠々自適な永久的利権収

  入を手にしたくありませんか?

 今すぐ永久的利権を確保したい方の詳細資料請求

※わずかの出資も努力もしたくない方は、ここでページを閉じてください。

 1円の出資も、努力もしないで、利権収入を得ることは不可能です。 

 

家族  

 

まだ、いらっしゃいますか?

あなたは、真剣に将来を考えていらっしゃるのですね!

 

実は、私も2年前までは、苦労の連続でした。将来の不安もありました。

でも今の私には、年金の不安も将来の不安も全くありません。

 

それどころか5年先、10年先、年を追うほど将来が楽しみなんです。

 

日本では、プロ野球球団を買収するほどの収益を上げているモバゲー(DeNA)の様

なSNS事業の携帯ゲーム産業が、新たに急成長を続ける中国や東南アジア諸国の

広大な市場へ進出することになったのです。

 

中国は、日本の10倍の人口です。億万長者と言われる裕福層だけでも日本人口を

越えるといわれています。

 

東南アジアでは、『タイ』 『ベトナム』が非常に熱いです。

日本で携帯ゲームが普及し始めた、正にその時期と同じ状態にあります。

 

『タイ』では、人口6,400万人に対し、携帯電話保有率は、なんと123%(2009年)、

1人が1台以上所有し、ゲームショーなども盛んに行われ若者を魅了しています。

 

『ベトナム』では、人口8,900万人に対し、携帯電話保有率は、なんと162%(2010年)

共に電話として使用する携帯電話とインターネットをメインとして使用する携帯電話の

2台を所有しているのです。

 

中国での募集は終りましたが、既にソーシャルゲームサイトをスタートさせ日本を上

回るハイペースで売上が伸びており、売上に比例した配当金も倍々ゲームの如く増

えております。

 

モバゲーは5年で売上300億円を越え、7年目の昨年は1,200億円を越えました。

企業サイドでは、まだまだ伸びしろは大きいと話しており、これが、成長著しい巨大市

場のアジアに先行出陣するとどうなるか?

 

語るまでもない結果が、既に中国市場で明らかになってきています。

来年度には、印税的利権収入だけで年金収入を上回るでしょう。

 

そして、年々増加する利権収入は事業が続く限り生涯利権として永続的に振り込ま

れる訳ですから、私が手にするトータル収入はおそらく数億円を超えるものと予想で

きます。

 

今、あなたにもそのチャンスがあります。

今回、『タイ』『ベトナム』の新たなソーシャルゲーム携帯市場を目指して小口オーナ

ーの新規募集が始まりました。

 

5,000人限定の短期募集です。半年程度で定員に達することでしょう。

今だけのビッグチャンスです。

 

海老の様な危険な投資の話ではありません。

急成長し、今後も最も大きな成長が予想されているソーシャルネットワーク分野の

携帯ゲームビジネへの会員参加です。

 

多少の会費は必要ですが、支払いは1回限り、利権収入は永久的。

収入の原資は、ゲームの売上と、5,000人に達するまでのリクルートボーナス。

 

紹介者を出せば、総額7億5千万円のリクルートボーナスが即座に支払われます。

紹介を出さなくても、ゲームの売上を原資とした20%の印税的収入が全ての会員に

永続的に分配されます。

 

私が僅か4ヶ月で数億円の印税的利権を獲得した詳細を知りたい方はここをクリック

 



 

労働収入と利権収入

 

「世の中には4つの職種と2パターンの収入形態があります。」

収入パターン

Eはenproi、サラリーマン、OL、派遣社員など、被雇用者です。

世の中の9割以上の方がこのカテゴリに属します。


上司の言われるがまま、自分の体を動かします。

一見、安定した収入を得ることができますが、限られた賃金で、しかも会社

が倒産したり、リストラされたり、病気にかかって働けなくなったとき、あなた

の収入はストップします。

 

Sはself employed 商店経営、芸能人や弁護士など、

いわゆる自営業者です。アフィリエイターもこれに含まれます。


自分が中心となって働き、会社を回していきます。自分でなにもかもやろうと

いう職種です。


商売のセンスがある人は大きく稼げますが、失敗したときは目も当てられま

せん。

そして病気にかかって働けなくなったとき、あなたの収入はストップします。

 

Bはbusiness owner オーナー、つまり経営者のことです。

一見、Sと同じに見えますが、全然違います。

例えば、TOYOTA自動車の社長が、商店の主人と同じように

汗水たらして働いていると思いますか?

TOYOTA自動車のような大企業になると、各県に子会社のディーラーを作

り、サービスを提供し、自分が直接働かなくてもお金の流れを生み出すシス

テムを作っているのです。

 

最後に、I investor 投資家です。

株トレーダー、FX、マンション経営などもこれに含まれます。

たとえばマンション経営者だと、最初にマンションを購入(投資)します。

後は管理会社と契約して、管理会社が投資家の代わりに入居者を募集して

くれますので、入居者が集まることで勝手に家賃収入が発生します。

つまりマンションに投資したお金で管理会社が運営を肩代わりしてくれます

のでまったく働かなくてもお金を手に入れることができるのです。

 

安定して大きなお金を稼ぐには、B ⇒ I の、自分が直接働かなくても

お金の流れを生みだすシステムを作り出すしかありません。 

 

 

『そんなことが簡単にできるなら誰も苦労しない!』

そうです。

お金の流れを作り出すには、世の中の動きをしっかり見ながら、

一番お金の流れている所に身を置いてチャンスを掴むことです。

 

そして、成功を掴むには、『何処と組むか!』なのです。

 

 

YAHOOの孫社長や楽天の三木谷社長、ライブドアの堀江元社長、

最近では、(株)DeNAの創業者、南場智子取締役、GREEの田中社長、

彼らは、どうやって起業わずか数年で数千億円もの財産を手に入れたか

ご存知ですか?

 

時流に乗った収益性の高いIT企業を創業し、株式上場したこと

により、一夜にしてあれだけの財産を手に入れることが出来たのです。

そして、その陰には企業の立ち上げ協力した人々が急増した売上利益の

分配で多大な利益を手にしていることも事実です。

 

あなたは協力者になるだけで良いのです。

 

YAHOOジャパンが日本に誕生した時、社員たちは紙切れ同然の

未公開株を給料の一部として現物支給されていました。

しかし、どうでしょう!

株式上場を境に、30歳にも満たない若手社員達は

一瞬にして数千万円のマイホームを手に入れたのです。

 

携帯電話産業の利権収入で悠々自適に暮らしている人も、叶姉妹の様に

通信産業の利権収入で優雅な暮らしをしている人も、彼らは休みなく勤勉に

コツコツ自分で働いた訳では有りません。

豊富な知識や経験があったからではありません。

たまたま良いタイミングで、ブームの波に乗っただけの事で、

チャンスを掴み利権を手に入れ、大きな富を得たのです。

 

今、大きくお金が流れているのはIT産業です。

世界トップ企業の9割までがIT産業です。

中でもSNSサービス事業は急激な勢いで伸びています。

サービス事業ですから利益率は莫大、大きなビジネスチャンスが有ります!

 

急成長のアジア市場に目を向けた新たなSNSサービスゲーム

企業小口オーナーを募集しています。

携帯電話が日本に出てきたばかりの頃を思い出して下さい。

MIXIのSNS事業がネット上に現れたばかりの頃を思い出して下さい。

モバゲー・GREEが、日本に登場したばかりの頃を思い出して下さい。

 

その時々に、先が見えた人だけが、今、悠々自適な生活を送っています

 

モバゲーも初年度は、60万円/年しか売れませんでした。それが7年目の

昨年の売上は1,200億円をまだまだ伸びしろは大きいと言っています。

 

これと同じことが、アジアでも起こります。

日本・アメリカでは既に市場が出来上がっています。

 

今、経済急成長の中国、東南アジア諸国ではどうでしょう?

真に、日本にSNSサービス事業のゲームが誕生した頃と全く同じ状況にあ

るのです。

 

しかも、市場規模は日本の数倍、数年で日本のモバゲー・GREEの売上を

追い越すことは必至です。

 

この売上に対する利権収入が、印税の如く永久に振り込まれるとしたらどう

しますか?

 

人数限定で、年金の如く、永続的に子・孫にまで権利が相続されるとしたら

当然、手に入れたいですよね!

 

私は昨年、中国市場の利権を確保しました。

わずか4カ月余りで1,105,500円のタイトルボーナスと、総額数億円を

超えると思われる印税的永続収入の利権を手に入れました。

 

そして今回、タイ・ベトナムの新たな市場を目指し、再度のチャンスが巡って

きたのです

今、参入すれば、正直相当な先行者利益が期待できます。

 

支払いは1回限り、権利収入は永久的!

ネットワークビジネスの様に永久に商品を買い続ける必要はありません。

組織崩壊を恐れながら、全国を飛び回る必要もありません。

 

真に携帯電話利権獲得の再来です。

モバゲー・GREEのようなSNSサービス事業の海外事業版です。

 

投資として捉えるか?ビジネスとして捉えるか?はあなた次第!

不労所得ではありませんが、リスクは無いといっても過言ではないでしょう

 

被害者ゼロ!赤字会員ゼロ!

新規の広大市場で、成功事例のコピー版の成功確実な事業展開!

 

億万長者も夢ではない、これ程、安全確実・現実的

≪超ビッグなお宝話≫は二度とはないでしょう!


■経済不安・年金不安は解消します!

■悠々自適な老後が待っています。

■子・孫にも権利が相続できます。

■あなたの、一瞬の決断が家族の未来を救います。

■躊躇していては何も進みません。

■先ず、一歩を踏み出す勇気が必要です。

■定員に達し次第、募集終了です。お急ぎください!

■迷っている時間はありません。

 

悠々自適な印税生活を望む方の詳細資料請求


 

※わずかの出資も努力もしない方は資料請求しないでください。

 お互い、貴重な時間を無駄にすることになります。

 


※当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、無断使用を固く禁じます。