Eはenproi、サラリーマン、OL、派遣社員など、被雇用者です。
世の中の9割以上の方がこのカテゴリに属します。
上司の言われるがまま、自分の体を動かします。
一見、安定した収入を得ることができますが、限られた賃金で、しかも会社
が倒産したり、リストラされたり、病気にかかって働けなくなったとき、あなた
の収入はストップします。
Sはself employed 商店経営、芸能人や弁護士など、
いわゆる自営業者です。アフィリエイターもこれに含まれます。
自分が中心となって働き、会社を回していきます。自分でなにもかもやろうと
いう職種です。
商売のセンスがある人は大きく稼げますが、失敗したときは目も当てられま
せん。
そして病気にかかって働けなくなったとき、あなたの収入はストップします。
Bはbusiness owner オーナー、つまり経営者のことです。
一見、Sと同じに見えますが、全然違います。
例えば、TOYOTA自動車の社長が、商店の主人と同じように
汗水たらして働いていると思いますか?
TOYOTA自動車のような大企業になると、各県に子会社のディーラーを作
り、サービスを提供し、自分が直接働かなくてもお金の流れを生み出すシス
テムを作っているのです。
最後に、I investor 投資家です。
株トレーダー、FX、マンション経営などもこれに含まれます。
たとえばマンション経営者だと、最初にマンションを購入(投資)します。
後は管理会社と契約して、管理会社が投資家の代わりに入居者を募集して
くれますので、入居者が集まることで勝手に家賃収入が発生します。
つまりマンションに投資したお金で管理会社が運営を肩代わりしてくれます
のでまったく働かなくてもお金を手に入れることができるのです。
安定して大きなお金を稼ぐには、B ⇒ I の、自分が直接働かなくても
お金の流れを生みだすシステムを作り出すしかありません。
『そんなことが簡単にできるなら誰も苦労しない!』
そうです。
お金の流れを作り出すには、世の中の動きをしっかり見ながら、
一番お金の流れている所に身を置いてチャンスを掴むことです。
そして、成功を掴むには、『何処と組むか!』なのです。
YAHOOの孫社長や楽天の三木谷社長、ライブドアの堀江元社長、
最近では、(株)DeNAの創業者、南場智子取締役、GREEの田中社長、
彼らは、どうやって起業わずか数年で数千億円もの財産を手に入れたか
ご存知ですか?
時流に乗った収益性の高いIT企業を創業し、株式上場したこと
により、一夜にしてあれだけの財産を手に入れることが出来たのです。
そして、その陰には企業の立ち上げ協力した人々が急増した売上利益の
分配で多大な利益を手にしていることも事実です。
あなたは協力者になるだけで良いのです。
YAHOOジャパンが日本に誕生した時、社員たちは紙切れ同然の
未公開株を給料の一部として現物支給されていました。
しかし、どうでしょう!
株式上場を境に、30歳にも満たない若手社員達は
一瞬にして数千万円のマイホームを手に入れたのです。
携帯電話産業の利権収入で悠々自適に暮らしている人も、叶姉妹の様に
通信産業の利権収入で優雅な暮らしをしている人も、彼らは休みなく勤勉に
コツコツ自分で働いた訳では有りません。
豊富な知識や経験があったからではありません。
たまたま良いタイミングで、ブームの波に乗っただけの事で、
チャンスを掴み利権を手に入れ、大きな富を得たのです。
今、大きくお金が流れているのはIT産業です。
世界トップ企業の9割までがIT産業です。
中でもSNSサービス事業は急激な勢いで伸びています。
サービス事業ですから利益率は莫大、大きなビジネスチャンスが有ります!
急成長のアジア市場に目を向けた新たなSNSサービスゲーム
企業が小口オーナーを募集しています。
携帯電話が日本に出てきたばかりの頃を思い出して下さい。
MIXIのSNS事業がネット上に現れたばかりの頃を思い出して下さい。
モバゲー・GREEが、日本に登場したばかりの頃を思い出して下さい。
その時々に、先が見えた人だけが、今、悠々自適な生活を送っています。
モバゲーも初年度は、60万円/年しか売れませんでした。それが7年目の
昨年の売上は1,200億円をまだまだ伸びしろは大きいと言っています。
これと同じことが、アジアでも起こります。
日本・アメリカでは既に市場が出来上がっています。
今、経済急成長の中国、東南アジア諸国ではどうでしょう?
真に、日本にSNSサービス事業のゲームが誕生した頃と全く同じ状況にあ
るのです。
しかも、市場規模は日本の数倍、数年で日本のモバゲー・GREEの売上を
追い越すことは必至です。
この売上に対する利権収入が、印税の如く永久に振り込まれるとしたらどう
しますか?
人数限定で、年金の如く、永続的に子・孫にまで権利が相続されるとしたら
当然、手に入れたいですよね!
私は昨年、中国市場の利権を確保しました。
わずか4カ月余りで1,105,500円のタイトルボーナスと、総額数億円を
超えると思われる印税的永続収入の利権を手に入れました。
そして今回、タイ・ベトナムの新たな市場を目指し、再度のチャンスが巡って
きたのです。
今、参入すれば、正直相当な先行者利益が期待できます。
支払いは1回限り、権利収入は永久的!
ネットワークビジネスの様に永久に商品を買い続ける必要はありません。
組織崩壊を恐れながら、全国を飛び回る必要もありません。
真に携帯電話利権獲得の再来です。
モバゲー・GREEのようなSNSサービス事業の海外事業版です。
投資として捉えるか?ビジネスとして捉えるか?はあなた次第!
不労所得ではありませんが、リスクは無いといっても過言ではないでしょう。
被害者ゼロ!赤字会員ゼロ!
新規の広大市場で、成功事例のコピー版の成功確実な事業展開!
億万長者も夢ではない、これ程、安全確実・現実的
≪超ビッグなお宝話≫は二度とはないでしょう!
■経済不安・年金不安は解消します!
■悠々自適な老後が待っています。
■子・孫にも権利が相続できます。
■あなたの、一瞬の決断が家族の未来を救います。
■躊躇していては何も進みません。
■先ず、一歩を踏み出す勇気が必要です。
■定員に達し次第、募集終了です。お急ぎください!
■迷っている時間はありません。
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